conが2026年9月23日(水)に1stシングル「青い空/郊外から」をリリースした。“青い空”は、冒頭の「この瞬間を待っていた」という言葉から、これから始まる何かへの予感やわくわく感、同時に決して無視できない不安や喪失感を抱えながら、ラストへ向けて熱量を増していく。疾走感のあるリズムにシンセサイザーの浮遊感が重なる、ドリームインディーロックに仕上がっている。
GADOROが2026年6月17日(木)にリリースしたニューアルバム『mile』より、収録曲“ガラスの希望”のミュージックビデオを公開した。“ガラスの希望”は、ikipediaによるエモーショナルなビートの上で、自身の弱さや劣等感を受け止めながらもがいて前に進み続ける自身の信条を歌い上げた1曲となっている。ミュージックビデオの監督は、Shotaro Aiuraが担当した。
4人組ガールズロックバンド・NEK!(ネキ)が、2026年9月23日東京・duo MUSIC EXCHANGEにてメジャーデビュー後初となる東名阪ツアー〈NEK! MAJOR DEBUT TOUR〉のファイナル公演を開催し、2027年1月からスタートする新たな全国ツアーの開催を発表した。NEK!は2024年に結成された4人組ガールズロックバンド。超絶技巧のプレイとポップさを兼ね備えた “スラングロ ...
zonjiが2026年9月23日(水)にニューシングル「blue」をリリースした。本作のテーマとなったのは、日々の中で抱く不安や悲しみ、諦めといった、いわゆるブルーな感情。人間の弱さや矛盾から目を逸らすことなく、自分自身への怒りをロックサウンドへと昇華した楽曲に仕上がっている。
TAENYが2026年9月23日(水)にニューシングル「dahlia」をリリースした。本作は社会生活を送る中で、自らの純粋な思いや本心と実際の行動が次第に乖離していく感覚から生まれた1曲。「本当にやりたいこと」を自らに問いかけながら、大人になるにつれて失われていく無垢な感覚や、周囲との関わりの中で抱く葛藤を描き、それでも自分の心に従って生きようとするTAENYの思いが綴られている。
2026年10月7日(水)にリリースされるイルリメのNew Album『80 to 50』より、先行シングル「One Morning (feat. 蓮沼執太)」が9月23日(水)に先行配信された。ユニット「TypogRAPy」(イルリメ+蓮沼執太+大原大次郎)としての活動や、昨年放送されたNHK『デザインあneo』内の楽曲「かずえうた」(音楽:蓮沼執太、うた:イルリメ)に続き、今回はアレンジという ...
BUGAISHAが2026年9月23日(水)にニューシングル「反抗的人間」をリリースし、ミュージックビデオを公開した。“意味などない。未来もない。だからこそ生きる”という言葉を掲げる本作は、ジャンルを越境するサウンドと、虚無を反転させたメッセージを融合させた1曲。鋭利なカッティングギターとダンサブルなベースラインが交差し、パンクを軸としながらもオルタナティブやダンスロックへと広がる躍動感のあるサウ ...
鉄塔が2026年9月23日(水)に初のEP『交信』をリリースした。関西のライブハウスシーンでその名を着実に広めつつある彼らの処女作でもある本作。そのサウンドから空白まで、全てが神戸鉄塔だと語るほどに鉄塔というバンドを凝縮したEPに仕上がった。
岩田 栄秀が2026年9月23日(水)にニューシングル「アスタラビスタ」をリリースした。本作は、これまでの人生を肯定したいという思いのもとに制作されたバラード曲。30代となった自身から、10代・20代の頃の自身へ語りかけるような叙情的な歌詞と、ゆっくりでも確かに歩み続けるという前向きな心情を想起させるバンドサウンドが特徴となっている。
shoshaが2026年9月23日(水)にニューシングル「Just Like You」をリリースした。本作は段階的に音が重なり、リズムの密度が高まっていく緊張感と高揚感が同居したダンスナンバー。静と動のコントラストでリスナーを魅了し、滑らかにビートと交わるフローも聴き心地抜群の鮮やかな楽曲へと仕上がっている。
チリヌルヲワカが、ニューアルバム『パブリック』を10月1日 (木) にリリースすることが決定し、アルバムの発売に先駆け、収録曲「ダイナー」のMVを公開した。毎年コンスタントにアルバムをリリースし、作品ごとにユニークなコンセプトを展開するチリヌルヲワカ ...
収録内容は共通で「愛MUST BE」「元凶」を収録。TYPE-Aに「自称バレエダンサー」TYPE-Bに「アベセン」TYPE-Cに「1mmも飛ばない鳥」TYPE-Dに「あの日の私で」が収録される。