寝る前の読書が欠かせない筆者。しかし、本を手で持ち、目で文字を追い、ページをめくる。そんな能動的な動作を要する読書は、疲れているときほど負担に感じてしまうものです。 そこで試したのが、 ピロースピーカーとAudibleを組み合わせた「聴く読書」 ...
水で、電気をためる。……と聞くと、ちょっと怪しい匂いがしますが、だいじょうぶそう。アメリカの電池スタートアップ・EnerVenueが中国・常州市で「水系電池」の量産ラインを動かし始めたそうです。火事にならず、3万回の充放電に耐えるとうたう蓄 ...
移動中や旅先では、環境の変化で寝付けなかったり、隙間時間で寝ておきたいことがある。寝る時間はあるのに、環境のせいで眠れない。そんなときのために、光と音を遮る道具をまとめて持っておけばいい。寝たいときは、これを取り出すだけMatador(マタ ...
使ったら分かるよ。日々のタスクをいかに自動化できるか。人類はあらゆる仕事を機械に任せるようになってきました。ロボット掃除機なんて、その最たるもの。床掃除を自動化するエキスパートです。僕は仕事柄いろんなロボット掃除機をレビューしてきましたが、 ...
あれ、運転手さん、いないんですけど…。GOでタクシーを呼ぶ。クルマが到着する。後部座席に乗り込んで前を見ると、運転席は空っぽです。目的地はアプリに入力済み。こちらが何も言わなくても、クルマはそのまま走り出します。来年、東京ではそんなタクシー ...
視野角や光の漏れなど、マイナス点や気になるところはあるものの、それでもVR Glassesの方が使いやすい。1300ドル(約20万円)という価格や、軽くコンパクトなボディ、さらには映像の美しさや使用感など、 ...
30歳になったし、そろそろちゃんとした革靴を持っておきたい。でも、用途別に何足も買う余裕はないから、休日のデニムからカチッとした場まで「これさえあれば大丈夫」な一足が欲しい。 そこで白羽の矢を立てたのが、サンダースの「ミリタリーダービーシューズ」です ...
もともと気候変動に弱い都市はそれだけでハンデがあるよな…。 気候変動の影響から完全に逃れられる都市は、地球上のどこにもありません。ただ、備えができている街と、そうでない街の差は、確かに存在します。
Ray-Ban Metaをはじめ、選べるAIグラスが増えてきました。一方で、カメラを内蔵したメガネが広まるほど、「知らないうちに撮影されるのでは?」という不安も大きくなります。
髪が長くなってから、毎晩のドライヤーがとにかく億劫。面倒でサボってしまう日もありましたが、ヘアケアもちゃんとしたいのが本音。そこで導入したのが、壁にドライヤーを固定できる「吸盤式ドライヤーホルダー」(税込1,980円)。ドライヤーを手で持た ...
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 通勤バッグは毎日使うものだから、見た目だけでなく使い勝手にもこだわりたいところ。THE NORTH ...
メガネは視力に合わせて作られるオーダーメイド製品。遠視にしろ近視にしろ時間とともに度が変わることがあるため、そのときにはメガネ自体を買い替えたり、レンズ交換が必要だ。そんな中で私自身が持っていて助かったメガネがある。強い近眼でも進んだ老眼で ...